20027.jpg)
◆あぁ、いい湯だなぁ〜〜
1年半ほど前にオープン、
自宅から1.5kmほどの近場のスーパー銭湯、
122マッヘの天然ラドン温泉「尾道湯屋 つかりゃんせ」
カミサンと二人で、2〜3時間ゆっくり、浸かっていました。
大相撲初場所千秋楽の日曜日、1月25日のこと。
http://plaza.rakuten.co.jp/greenfesta06/diary/200901250000/
「姫の湯」では、
「122マッヘの健康・美肌効果」に大いに期待する女性客たちが
大勢詰めかけているようで、
カミサンは源泉薬房(38℃)に長く浸かりながら、
80歳のお婆ちゃんからすごい話を聞いたりしたようです。
「ここがオープンした1年半前から、ずっと浸かりに来ておりますが、
真っ白だった白髪頭(しらがあたま)がフサフサと真黒に変わりましてねえ。
びっくりしてますヨ。お肌もすべすべになるし!」
確かに、前のほうに少し白髪が残っているだけだったそうな。
122マッヘならば相当、健康・美肌効果を期待出来そうだっ
っていう感じ。
で、年男の私エージローも「殿の湯」でゆっくり浸かっていました。
露天風呂や源泉薬房(38℃)、高温サウナ「灼熱房」、源泉檜風呂など。
ひな壇型の「灼熱房」では熱い中、5時半ごろから、備え付けの大型ハイビジョンTVに大勢の耳目が集中
そう、東京・両国国技館の大相撲初場所千秋楽の結びの大一番、横綱白鳳&朝青竜戦が相星14勝1敗同士で優勝決定戦、プレーオフに縺(もつ)れ込み、千秋楽は最高潮の満員御礼の垂れ幕が下がる中、あちこちで叩かれていた朝青竜の見事な復活ぶりを見ることが出来、両国国技館同様、こちら「灼熱房」の大相撲ファンたちもご満悦のご様子でした。
(注
で、2回目、2月5日に浸かりに行った翌日の私エージローにも、嬉しい異変が起きました。
6、7年前に、手首中央から3〜4cmの「右掌」にできていたイボ、魚の目、タコのようなものが6日、2FでPCをつついている時、何もしないのに自然に解(ほぐ)れて来て、根元からポロリと取れてしまったんです、跡形もなく。
びっくりして、カミサンに報告。
「突然、ポロリと取れちゃった〜〜
きっと、高濃度ラドンの効果なんだろうねえ!
「灼熱房」で合計4杯の源泉水を飲んだのが良かったのかもネ。
で、今でも不思議に思うのは、どうして手の平なんかに魚の目みたいなものが突然、出来るのか?
っていうこと。
◆南高梅が咲きました。
↓庭先の南高梅09/02/12↓(画像)
http://image.blog.livedoor.jp/joygreen2/imgs/d/2/d2c8c36c.jpg
思わず生唾ゴックンの、大きな大福だった。
いちご餡(あん)限定バージョンなので、
高い値段が付いていたのかも知れないねえ。
一度食べてみたかったけれど、二人ともダイエット中の身だったので、スイーツ大好き人間のカミサンのこと、二人でしばらく眺めてから、名残惜しそうに(?)その場を立ち去ったのでした。
1個399円のいちご大福は初めて。
雪見大福、雪見アイスなどは食べたことがあるのだけれど…(^^;
楽しみが増えました。(3/21)
最近は、真っ白いイチゴが開発されて、
「紅白いちご」として、
縁起物に使われたりしているようです。
私エージローは、
目が覚めるような、真っ赤に熟した美味しそうなイチゴをデジカメに撮り、クローズアップの形にして、PCの壁紙に使ったりしています。
いろいろと、季節ごとなどに気分一新、壁紙をリフレシュすることも大切なようです。

